一戸建てマイホームの下駄箱は大きめに!

自分のマイホームを改めて見直してみますと、「下駄箱は大きい方がよかった」と思います。天井までピッタリとくっつくシュークロークを作れば良かったと、結構後悔していますもん。でも、マイホームを設計している当時は、「下駄箱は大きい方がいい」なんてことは露にも思っていなかったのですよね。なぜなら、靴をたいして持っていませんから。

しかし、物は増えていくんですよね。とくに子供が生まれますと、靴だってどんどん増えていくのです。いや、一人っ子でしたらまあそこまで増えなかったことでしょうか。しかし子供が二人以上となりますと、たとえサイズアウトした靴でも捨てることはできませんから。だって、次の子が履くかも知れませんから。

それに子供ってすぐに靴を濡らしたり汚したりしてきますので、洗い替えとして常に2セット必要なんですよね。そうなりますと、まーあ靴の置き場所に困るのです。そしてだからこそ、「下駄箱は大きい方がよかった」と思うわけです。

「靴はそれほどないし」と腰ぐらいまでの高さの下駄箱にしたのですが、下駄箱の上は「郵便物を一時的に置く」ぐらいしか使っていませんので、天井までの高さの下駄箱にしておけば良かったと、今ものすごく思っています。ですからこれから家を建てる人に言いたいことは「下駄箱は大きく作って損はない」ということです。

 

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